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スポーツメガネ専門店X’tylevisionでは、最新鋭の機械を導入。
優れた技術力で「スポーツサングラスのほとんどが度付対応可能」

レンズカラーについて

サングラスは“晴天時に使うもの”という方がまだまだ多いようです。
ところが、レンズカラーによっては曇りや雨または降雪時や夜間に最適なカラーもあります。

もともとスポーツサングラスでは“眩しさを抑える”というのはひとつの要素にすぎません、 他に紫外線・衝撃・風・ゴミなどから眼を守り、視界を確保をするというのが重要な役割です。 天候やプレイするスポーツにより適切なカラーのチョイスが必要になります。

代表的なレンズ構成

快晴
濃いグレーやブラウン(可視光線透過率15%以下)
晴天〜曇天時
薄いブラウン・グレイやコパー系(可視光線透過率30〜35%位)
雨天や降雪時
イエローや薄いワイン、オレンジ系(可視光線透過率50%前後)
夜間
ごく薄いイエロー等(可視光線透過率80%前後)

レンズ性能特性

偏光レンズ

釣りには欠かせない反射光のギラツキを抑えるレンズです。 まぶしいと感じる反射光を99%カットするため、屋外でのスポーツやドライブ中の眼の疲労の軽減が期待できるレンズです。 雪面や水面の状況把握が必要なウィンタースポーツ、サーフィンやジェットスキー、晴天時の微妙な芝目を読むゴルフ、もちろんドライブなどにも威力を発揮します。

調光レンズ

紫外線により濃度が変化するレンズです。 屋内や車内ではクリア、屋外でサングラスへと変化する為、プレー中に刻々と天候が変化するゴルフや トレッキング、ツーリングなど、天候に合わせレンズ濃度が自動的に変化するので常に最適な視界が 安定して得られます。

可視光線反応で変化するクリアベースの調光レンズも発売され、これにより今までの調光レンズでは対応が できなかったドライブ中での車内使用も可能になりました。 カラーはブラウン、グレイ、コパーが主流です。 ※2つの機能を持合わせた「偏光調光レンズ」もあります。

カラーレンズ

種類、濃度などバリエーションが豊富です。 コントラストが落ちる雪や雨に最適なレンズ、夜間運転に最適なレンズなどもありますので目的に合わせ チョイスして下さい。

X’tyle Visionでは上記の様々なレンズに“度付対応”が可能です。
是非スタッフにご相談下さい。