オランダ発
世界基準の
GPSランニングウォッチ

TOMTOM SPARK
GPSランニングウォッチ

オーディオ・プレイヤー内蔵
スマホいらずで音楽ランを楽しもう

TOMTOM SPARK
GPSランニングウォッチ

データをアプリで管理
進捗確認でランニング・ライフを
充実したものに

TOMTOM SPARK
GPSランニングウォッチ

XSPOTで無料レンタル中!XSPOTで無料レンタル中!

TOMTOM SPARK
GPSランニングウォッチ

SCROLL

スタッフがオススメする理由1世界が認めるGPSマッピング・ナビゲーションの技術力

スーパースポーツゼビオスーパースポーツゼビオみなとみらい店 平本郁真さん

TomTomはカーナビの世界トップクラスのシェアを誇るグローバルブランド。その高い技術力は、ボルボ等の大手カーメーカーに導入され、未来を担う全自動運転技術の一翼を担っています。TomTomSparkはもちろん”みちびき”(※)対応。この確かな技術力こそ私たちが安心してオススメできる理由です
※JAXA(宇宙航空研究開発機構)の人工衛星。日本のほぼ真上を通っているため、これまで計測に誤差の出やすかった国内の山間部や都心部の高層ビル街などでも計測可能。

スタッフがオススメする理由2オーディオ・プレイヤー内蔵

ヴィクトリアヴィクトリア ワードローブ 大関涼介さん

Bluetoothイヤホンを接続することで、ウォッチだけで音楽を聴くことができます。ウオッチには約500曲を保存可能。スマホいらずで、身軽に走ることができます。
音楽を聴きながらランニングを楽しみたい方にお勧めです。

スタッフがオススメする理由3直感的なワンボタンコントロール

スーパースポーツゼビオスーパースポーツゼビオ港北ノースポート・モール店 山崎卓さん

ボタンは画面下のひとつだけ。実はこれ、十字キーになっているんです。余計な操作は不要で、直感的に、誰でも簡単に操作できるのがTomTom SPARKの特長です。数々のデザイン賞も受賞しています。DESIGN AWARD 2016

TOMTOM SPARK
GPS ランニングウォッチ

  • マルチスポーツモード
  • ライフログ機能
  • 音楽が楽しめる
  • データをアプリで同期
  • 全天候型
  • 簡単着せ替え
  • マルチスポーツモードで
    トレーニングを記録
    ラン、トレッドミル、バイク、サイクルトレーナ、スイム、ジム、フリースタイル、ストップウォッチ。合計8つのモードで活動量を記録。
  • ライフログ機能で、
    常にアクティビティを記録
    平均心拍数、歩数、運動時間、燃焼カロリーなど、日常生活の活動量を記録。
  • スマホいらずで音楽が楽しめる 3GBのストレージで約500曲(※)を保存して再生可能。
    ※音楽ファイルのサイズによって異なります
  • 活動データをアプリで同期 TomTom MySports アプリ(※)でアクティビティを同期、保存、確認、共有。
    ※パソコンのブラウザやStrava、Runkeeper、MapMyFitness、NikePlus、Endomondo などお気に入りのアプリにも自動同期。
  • プールでも使用できる全天候型 40m防水によりプールでの使用も可能。もちろん雨、泥にも強い全天候型の設計。
  • カラーバンドで簡単着せ替え 全8種のカラーバンド。工具不要ワンタッチで交換可能。

XSPOTでTOMTOM SPARKを使ってみた

運動しながら音楽を楽しもう

TomTom SPARKは3GBのストレージ内蔵(※)だから、スマホ不要で音楽再生可能。Bluetoothイヤホンとペアリングで、トレーニングの最中でも、曲やプレイリストを驚くほど簡単に切り替えられます。

※TomTom SPARK Cardio+Musicのみ

マルチスポーツモードを使おう

8つのモードのうち、ワンボタンでランに設定。経過時間、スピード、ペース(※1)、燃焼カロリー、歩数、心拍数と心拍数ゾーン(※2)が計測可能。運動の質と量がひと目で分かります。

※1 ラン全体および km 単位で測定
※2 分単位で測定

アクティビティの
データを管理しよう

スマホやPCとの同期で日々の活動量を記録。アクティビティごとのログはもちろん、週間・月間でも管理可能です。また、目標を設定すれば、その進捗もチェックできます。

※ スマートフォンでご利用の場合、専用アプリTomTom My Sportsのダウンロードが必要です
※ 同期可能アプリ一覧: NIKE+, runkeeper, STRAVA, mapmyfitness, endomondo

[応用編]
インターバルモード、
競争モードを使おう

インターバルモードでは、
ウォーミングアップ、ランの時間または距離、セット数、を設定し、気軽にインターバルトレーニングを行うことが出来ます。より効率的にあなたの目標に近づくことが出来ます。
また、競争モードは、自分の過去のデータや、あらかじめ設定されているタイムやペースを用いたバーチャルペーサーとレースが出来るモード。自己ベストを目指す方にお勧めのトレーニングモードです。

XSPOTとは?

無料でアイテムの体験やサプリメントの試飲ができるほか、
気軽に参加できるプログラムを提供する移動式スポーツ支援スポット。
新横浜公園を中心に活動中。
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TomTom × ファッション

For ランニング

スーパースポーツゼビオみなとみらい店 平本郁真さん

ベーシックなブルーにワンポイントでオレンジを選びました。オレンジはブルーの補色になるので、相性が良いんです。バンドのカラーともばっちり合うので、こんなカラーコーディネートをオススメしたいですね。

For サイクリング

エルブレスバイク御茶ノ水店 寺沢卓真さん

ル・コックの定番カラ―「トリコロール」を選びました。ウェア・バンド・シューズの3点で赤を取り入れることで、統一感を出してみました。エルブレスバイクではサイクルウェアを多数揃えているので、是非お店に足を運んでいただきたいですね。

For ヨガ

スーパースポーツゼビオ みなとみらい店 長濱沙樹さん

ルサイトグリーンのバンドに同系色を合わせてみました。同じグリーンでもトーンを変えることでメリハリが出てくると思います。TOMTOM SPARKはカラーバンドのバリエーションが豊富なので、オシャレを楽しんでもらいたいです。

For カジュアル

スーパースポーツゼビオ みなとみらい店 平本郁真さん

売れ筋のスポーツカジュアルウェアと合わせてみました。このウェアは着ていてラクですし、カップルでペアルックにもピッタリです。まとまりを出すためにバンドはあえてブラックを選びました。デザインがシンプルなので、普段着にも合わせやすいですね。

ユーザーボイス

CASE1「シンプルなデザインと充実した機能がお気に入りです」

20代男性・サイクルロードレーサー 辻本尚希さん

ディスプレイが見やすいのがお気に入り

今回、トライアルとしてTOMTOM SPARKを使ってみました。あらゆる機能が凝縮されているので本当に便利ですね。普段使っている他社製のケイデンス・センサー(1分間のペダル回転数を計るセンサー)と互換性もあるのも助かりました。

自転車競技は下り坂だと最高100km/hを超えることもあるくらい高速で走るので、画面を見るときは瞬時に情報を把握する必要があるんです。TOMTOM SPARKはディスプレイがシンプルで、情報がひと目で分かるのが気に入っていますね。それでいて小型なのにログがしっかりしている。1キロ単位で細かくライドを分析できるのには驚きました。

練習のパートナーに最適

3分走って、5分休憩、これを5セット。ランニング同様に自転車でもインターバル走をするのですが、TOMTOM SPARKは自分で設定したインターバルをバイブレーションで教えてくれます。ひとりで練習する私にとっては、便利な機能でしたね。また、過去に走った自分の記録と競争できるレースモードを調子の良し悪しを判断するのに使っていました。試合にピークを持っていくためには、自分の調子を客観視することは不可欠なんです。とても役立ちましたね。

サイクルコンピューターと共用も可能

私たち自転車競技の選手は、「サイクルコンピューター」というパソコンを小型化したようなものを車体に搭載するのですが、それと併用するのも良いと思います。上級者には、ライド中に即時性のある厳選された情報をTOMTOM SPARKでキャッチして、ライドの詳細な振り返りをサイクルコンピューターで行う、という使い方をオススメしたいです。

辻本尚希(20代/サイクルロードレーサー)
スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ所属。エルブレスバイク 御茶ノ水店勤務。アップダウンのある長い距離を得意とする。順天堂大学在学中は、全日本学生選手権個人ロードレースで優勝を果たし、学生代表として、さいたまクリテリウムbyツール・ド・フランス2013に出場。翌年には、順天堂大学スポーツ賞を受賞した期待の若手選手。

CASE2「ランニングで使っています。操作が簡単なのが嬉しい」

50代女性・ランニング歴6年

カンタン操作でストレスフリー

年に2~3本、フルマラソンに挑戦しています。先日の大阪マラソンでは、3時間43分17秒。自己ベストを更新しました。

とにかく操作が簡単なのが嬉しいですね。走っていると複雑な操作は難しい。ところが、このTOMTOM SPARKは十字キーになっているワンボタンで操作ができる。走っていてストレスになりません。現在のペースを大きく表示してくれるので、ペースを気にして走る私にはとても助かりました。ディスプレイが見やすいのもお気に入りです。

すぐにスマホと同期

パソコンと繋ぐ必要がなく、スマートフォンとすぐに同期ができるのは使いやすかったですね。元々は他社製を使用していたので、アプリもそのメーカーのものを使っていたのですが、TOMTOM SPARKは主要なランニングアプリとも同期できるので、今まで蓄積したデータを残したまま使えるのはとても有り難かったです。自分が走ったデータを見られるのは楽しいですよね。数字で見ると課題が見えてきたりもするので、タイム向上にも役立ちます。これからもデータで走りを振り返って、もっと早く走れるようになりたいですね。

CASE3「記録をつけて体力がついたと実感しました」

40代女性・運動は週1ペース

体力がついたと実感

私は、クロスミントンというバドミントンから派生したニュースポーツをやっているのですが、室内競技なのでジムモードを代用して使っています。結構ハードなスポーツなのですが、それが実際に数値として見られるのが面白いです。継続して使ってみると、同じ練習メニューをやった時、活動量は変わらないのに心拍数が上がっていなかったりすると、「体力ついたのかな」と実感しますね。

自分の健康に気を遣うようになった

デザインがシンプルでオシャレなので、どんな服装にも合わせられるのが嬉しいです。職場の人たちの反応も良く、ちょっと鼻高々でしたね(笑)。毎日の活動を記録してみると、もっと運動の時間を設けたいと思うようになりましたし、平日は一駅分歩いてみるなど、自分の健康に気を遣うようになりました。

Bluetoothイヤホンと同期

通勤中に音楽を聞いているのですが、とにかく手軽。カバン片手に持っているときでも、時計とイヤホンだけで操作できるのはすごく便利ですね。音質にはこだわりがあるほうなのですが、純正のBluetoothイヤホンは音も良いので大満足。音楽聞きながら毎日歩数を稼いでいます(笑)。

CASE4「心拍数計測の習慣をつけて効果的に運動を」

30代男性・パーソナルトレーナー

心拍計測で自分に適した運動を

こんにちは。パーソナルトレーナーの奥山智也です。今回は自ら使用して気づいたTOMTOM SPARKのランニングでの使い方を紹介したいと思います。ランニングは、その人の運動能力やそのときの体調などに適した強度で行うことが大切です。そのために有効な指標が「心拍数」です。TOMTOM SPARKは、心拍数がひと目で分かりますし、心拍ゾーン機能で目的にあった心拍の範囲を教えてくれるので、便利ですね。負荷をかけすぎるとケガにもつながるので、自分の心拍数を把握して最適なトレーニングをしていただきたいですね。

プロが伝授! 心拍ゾーン機能を使ったトレーニング

心拍ゾーン機能を使って、今から6か月後にフルマラソン完走を目指すビギナーランナーに向けてトレーニングスケジュールを組んでみました。ぜひ参考にしてみてください!

<心拍ゾーンとは>
1分間の心拍数計測し、運動負荷を5段階で表す機能。イージー、脂肪燃焼、持久力向上、筋力向上、瞬発力向上のなかから目的に合わせてゾーンを設定すると、現在の心拍数が設定したゾーンの範囲内かどうか、バイブレーションで教えてくれる。

1か月目:週2~3回、イージーゾーンで30分
まずは、運動を習慣化することが大切です。無理のない頻度と時間で1か月間走ってみましょう。

2か月目:週3回、脂肪燃焼ゾーンで60分
今後のトレーニングのために、体重を減らします。前後15分ずつのウォーミングアップ・クールダウンを含めて合計60分走ってみましょう。

<トレーニングの時間配分>
ウォーミングアップ(イージーゾーン) 15分
メイントレーニング(脂肪燃焼ゾーン) 30分
クールダウン   (イージーゾーン) 15分

3~4か月目:週3回、脂肪燃焼ゾーンで90分
走る時間を延ばしましょう。前月まで30分間だったメイントレーニング(脂肪燃焼ゾーン)を60分間に。ウォーミングアップ・クールダウンを合わせて90分の運動をしましょう。

5か月目:週3回、そのうち1回を持久力向上ゾーンで60分
この時期は「勝負の1か月」なので、追い込みます。週3回のうち1回は、もう一段階強めの持久力向上ゾーンで負荷をかけます。60分のうち、中盤にピークをもってくるように、メイントレーニングを持久力向上ゾーンで10分間。オーバートレーニングにならないよう、週に1~2回に限定して行うようにしてください。

6か月目:週2回、そのうち1回を持久力向上ゾーンで60分
ここからはレースに向けた調整期間です。運動強度はキープしながら、徐々に量を減らします。レースまで残り1週間のときには、前月の半分になるくらい緩やかに減らしていくと良いでしょう。この時期は決して無理をせず、本番に向けて体調を整えてくださいね。

TOMTOM SPARKはトレーニングを補助してくれる良いパートナーになると思います。これを着けてランニングを楽しんでほしいですね!

奥山智也(30代/パーソナルトレーナー)
XSPOTでランニングコーチを務める。パーソナルトレーニング「ラストスパート」代表。厚生労働省認定柔道整復師。全米公認ストレングス&コンディショニングスペシャリスト(NSCA-CSCS)。Jaft認定パーソナルランニングコーチ。

CASE5「数値を見ながら充実感を味わう」

30代女性・ヨガインストラクター

目的に合わせてマルチモードを応用

ヨガインストラクターのAIです。みなさん、「ヨガにランニングウォッチ!?」と思いませんか?実はオススメの使い方があるんです。TOMTOM SPARKは8つのマルチモードがありますが、私はジムモード(※)で代用してみました。防水機能もついているので、湿度の高いホットヨガでも使用できました。
※ジムモード
カロリー、心拍数、心拍ゾーン、経過時間などを計測

カロリーと心拍の計測で充実感を味わう

私のレッスンでは、ダイエットを目的としたホットヨガの上級者向けクラスの場合、人にもよりますが約500キロカロリーを消費します。これ、目に見える数字にすることが大切なんです。効果を数字に表すことで、充実感につながったり、運動のモチベーションにもなりますからね。

また、あるレッスンでは、1コマ60分のなかで徐々に負荷をかけていくのですが、そのときに心拍数という客観的指標があると、わかりやすいですよね。経過時間などを見ながら、緩やかに心拍数を上げて運動負荷のピークを作っていくのに役立ちました。

運動し始めた最初のうちは、心拍が上がったり下がったりバラバラになることもあると思いますが、回数を重ねるうちに安定してきます。アプリと同期してログをつけるとその変化も数値で分かるので、是非ご自身の成長を実感してほしいですね。

AI(30代/ヨガインストラクター)
ハワイにて全米ヨガアライアンスRYT200を取得。現在は東京都内を中心としたヨガスタジオ、スポーツジムなどで様々なジャンルのヨガを指導。レッスンではプログラムに合わせたシークエンス作り、心地良い空間作りを大切にしている。スポーツ動画視聴・配信アプリの応援.COMでは、ヨガ動画の配信も行っている。

CASE6「日常生活とランニングで愛用しています」

20代男性・ゼビオ店員

ショップスタッフも日常的に愛用

私はTOMTOM SPARKが発売されて以来、日常生活やランニングで愛用しています。日常生活ではゴール機能を使っていますね。歩数・カロリー・活動距離・活動時間が記録されるのですが、「毎日これくらい歩きたいな」という数値をゴールとして設定しておくと、それを超えたときにバイブレーションで教えてくれるんです。ささやかですが、ちょっとした達成感が湧きますね(笑)。逆に達成しなかったときには、仕事後のランニングをするときに補うなどの工夫をしています。

気軽にランニングウォッチを手に取ってほしい

仕事柄、他の製品との違いを聞かれることが多いのですが、デザイン性・操作性が優れていると思いますね。シンプルな画面とボタンは、運動中に本当に使いやすく、ランニング中でもストレスなく操作できます。また、男女ともに普段使いでもまったく違和感なく着用できますし、価格もGPS付きとしては手ごろなので、カジュアルにランニグウォッチを着けたい方にオススメしたいです。

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製品仕様

SPARK

SPARK
  • ワンボタンコントロール
  • 防水
  • マルチスポーツモード
  • ライフログ
  • GPS
  • データ管理

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  • マルチスポーツモード
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  • GPS
  • データ管理
  • 心拍数計測

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